【大阪市東住吉区】夏休みの自由研究を応援!『大阪市立自然史博物館』が、『つくってみよう!はじめての標本』を8月9日まで配布中!
今回、東住吉区内の施設で配布中の冊子を紹介します!
大阪市東住吉区にある『大阪市立自然史博物館』では、2026年7月4日(土)から8月9日(日)までの期間限定で、オリジナル冊子『つくってみよう!はじめての標本』という冊子が配布中の模様です!
『つくってみよう!はじめての標本』は、大阪市立自然史博物館と株式会社増進堂・受験研究社が共同で制作した冊子で、標本づくりが初めての小学生でも取り組みやすいように図やイラストを交えながら標本づくりの手順やポイントを分かりやすく紹介しています。
冊子はA5判・全8ページで、植物・貝がら・こん虫の標本づくりについて基礎から学べ、標本づくりを通して自然への興味を深められるだけではなく、実際に観察しながら学ぶことで夏休みの自由研究にも活用できそうです!
標本づくりに挑戦してみたいお子様や、夏休みの自由研究や学習テーマを探しているお子様がいらっしゃいましたら、この機会に『大阪市立自然史博物館』へ足を運んでみてはいかがでしょうか?
冊子の受け取り方法など詳しくは、ホームページからご確認ください。
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